自分と相手の中から生まれて出てくる、本当の声・音・心、聞いていきたい、感じていきたい

「アドリブで感覚的にやる、場を読む、聞くっていう作業」


「その場で生み出されるものっていいな。自分と場と相手の声を聞きながら場をつくっていくスタイルが好き。話をするのもそういうふうにできたらいいなぁ。」


「誰かの話にどう感動するかを感じていくと新しい自分に出会える」


「ここまでの話をどう聞いていたかシェアすると、自分がどう感じたかに意識が行って、自分と対話する時間になる」
「相手の話を聞きながら、自分の話を聞きながら伝え合って、そこに観えて来るものがある」


「自分の中からその場で生まれて来るもの」
「相手の中からその場で生まれて来るもの」


「相手に波長を合わせていくと自然と同じ姿勢や表情になる」
「姿勢とかから物理的に合わせてもしょうがない。順序が逆なんだなぁ。」


「相手の波長を合わせるにはどうしたらいいか?」
「わかりやすいのは呼吸を合わせることから」


「隣に立って同じ方向を向く。息を合わせて波長を合わせてその人になって、その人が観ている世界をその人が感じようとしていく。」


「本音 本当の音。本心 本当の心。本当の声を聞く。」
「本当の声・音・心、聞いていきたい、感じていきたいと想っています」




http://www.kuricreation.com/voice/140328_001.mp3


自分の深いところの思いと気持ちを聴いて伝えるセルフインタビュー(2014.03.28)


これまでのインタビュー音声も聴きたい方はこちらにまとめてありますので、よろしければお聴きください。

出逢いと自己紹介の場でよくある8つの悩みと解決策

1.緊張して自然に話せない。


・あらかじめ話したいこと、伝えたいことを整理することで話しやすくする。
・相手のことをよく知ってから話す。
・良いイメージ/良い気持ちをつくってから話す。

→リラックスして魅力的な自己紹介ができるように!



2.何を話していいかわからない。伝えたい自分の気持ちや想いがわからない。


・自分の思いや気持ちや自分らしさに気づくための自己対話と自己観察:いろんな問いかけをして答えてみたり、自分がどんな時にどう考えたり感じたりするかのパターンを集めていく。


→自分の好きなことや自分にとって大切なことがわかって、伝えられるように!共感してもらえるように!



3.人と仲良くなるのに時間がかかる。


・相手のことをよく知ってから、相手の感覚や価値観を意識しながら伝える。
・自分の特徴をわかりやすく一言コピーで伝える
・相手が興味あるテーマやキーワードを探して、具体的な相手に向けて自己紹介をつくる
・自分の思いや気持ちを、一般的に説明するのではなくて、自分らしい自分の言葉で伝える


→短時間で深いつながりがつくれるように!



4.人と出会っても関係が深くなりにくい。


・相手のことをよく知ってから、相手の感覚や価値観を意識しながら伝える。
自分の思いや気持ちを、自分らしい自分の言葉で伝える
・相手が興味あるテーマやキーワードを探して、具体的な相手に向けて自己紹介をつくる
・自分の中にある大切な想いや気持ちを自己開示する
・自分の人生と向き合い、経験談や思いや気持ちをストーリーで伝える
*大切なものごとを話すと相手は自分を大切にしてくれてると感じて、大切なものごとを話してくれるようになり、関係が深まります


→自分に興味を持ってもらったり共感してもらったりすることが増える!



5.自分の想いや気持ちややっていることの意義をなかなかわかってもらえない。


・自分の思いや気持ちややっていることの意義をより明確にする
・自分の思いや気持ちを、自分らしい自分の言葉で伝える
・相手のことをよく知ってから、相手の感覚や価値観を意識しながら伝える。
・相手が興味あるテーマやキーワードを探して、具体的な相手に向けて自己紹介をつくる
・説明するのではなくて、ストーリーやエピソードを通して相手が実感しやすいかたちで伝える
・自分自身が感動しながら気持ちをこめて話す


→友達やファンや仲間や協力者が増えて、やっていることも前に進めるように!



6.なかなか理解や共感が得られずに自分に自信を持てない。


・相手のことをよく知ってから、相手の感覚や価値観を意識しながら伝える。
・自分が伝えたいことではなくて、相手が知りたがっている自分のことを伝える
・相手が興味あるテーマやキーワードを探して、具体的な相手に向けて自己紹介をつくる
・説明するのではなくて、ストーリーやエピソードを通して相手が実感しやすいかたちで伝える
・自分と相手の心の反応を観て、感動を生み出す表現を集め、その表現を使って自己紹介する
・自分自身が感動しながら気持ちをこめて話す


→共感してもらえる機会が増えて、自信が持てるように!



7.継続的に会ってくれる人(お客さんであればリピーター)ができにくい。


・相手が興味あるテーマやキーワードを探して、具体的な相手に向けて自己紹介をつくる
・相手の話を聴いたり、観察したりして、相手が欲しているニーズを把握する
・相手の悩みや知りたがっていることの答を伝える。


→「あなたがやるなら行きたい。」「あなたから買いたい。」と言われて、自然とお客さんが集まってくるように!



8.ビジネスであればものすごい時間をかけて広報や集客をしている。


・相手が困っていること/知りたがっていることに答えるように、自分ができることを伝える
・なぜそれができるのか、自分の経験エピソードを話す
・自分と相手の心の反応を観て、感動を生み出す表現を集めて、感動や共感を生み出す伝え方をする


→信頼関係ができて自然と人が集まるように!



実践的に、「短時間で共感を生み出して人が集まる自己紹介」を身につけて、上記の悩みを解決したい方はこちらもどうぞ。






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自分と相手の心の反応を観て、感動を生み出す表現を集めることで、よりよい自己紹介をつくる

感動を生み出して心に残る自己紹介をつくろう!ヒーローズ・ジャーニー(英雄の旅)と神話の構造を活用したストーリーをつくるための7つのステップと17の質問

答えるだけでできる!共感・感動・信頼を生み出すストーリー型自己紹介・ビジネスプロフィールをつくるための5つの質問

いろんな質問をすることで、新しい自分や自分の大切な思いと出会って、それを伝えることで他の人とも出会ってもらえると嬉しい

自分自身・自分の中心とつながって感動しながら話すことで共感し合う、そんな場をつくりたい

自分と相手のサンクチュアリ(聖域)に気づいて伝えることで、同じように聖域を観て感じて、共感と感動が生まれる

自分らしく生きるために、本当の自分を感じる・知るための5つの習慣と方法

やりたいこと・自分らしさ・天性・天命を知る9の質問

思い込みから解放されたい人のための、自分の考え方/感じ方の癖を知る10の質問

自分と相手の心の反応を観て、感動を生み出す表現を集めることで、よりよい自己紹介をつくる

「感動・共感してもらえる自己紹介をつくるには」


「どんな時に人は感動・共感するんだろう?心理学の本にも普遍的な法則は書いてあるけど知識に頼ると相手の心が観れなくなる。自分自身をとおして感動の仕組みを知る、自分の行動に対する相手の反応を観て学んでいくのが大事だなぁ。」


「自分のコミュニケーションの現場で共感とか感動を知る。こういう自己紹介してみたらこういう反応がある、どんな自己紹介をするとこういう人が反応する、というのを観ていく。元研究者だと話すと研究に興味のある人が研究内容について聴いて来る。子供の話題についてFACEBOOKに書いていると普段反応くれない人が反応してくれる。興味・感動・共感のフィールドが違うわけだね。」


「人生の物語を知るとその人の存在が尊いものとして感じられてくる。その子がどんなふうに育ってきたかという人生の物語を知るといじめなんて起こらないんじゃないか。」


「どんな自己紹介が自分や相手の心に響くのか。出逢いや自己紹介の場があったら観察してみるといい。感動を生み出す表現のパターンを集めていく。」


「相手と自分をよく観るっていうのは「聞く」っていうところで探究しているのと同じだけど、自己紹介をよりよくするプロセスでも大切になってくると思っています」



http://www.kuricreation.com/voice/140325_001.mp3


自分の深いところの思いと気持ちを聴いて伝えるセルフインタビュー(2014.03.25)


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感動を生み出して心に残る自己紹介をつくろう!ヒーローズ・ジャーニー(英雄の旅)と神話の構造を活用したストーリーをつくるための7つのステップと17の質問

ジョゼフ キャンベルは、数々の神話を研究していくうちに、
共通する一連の流れがあることを発見しました。
それを、「ヒーローズ・ジャーニー(英雄の旅)」と名づけました。


キャンベルは、古今東西の神話に共通するこの構成こそが、人々の心を捉え、感動を呼ぶ“黄金の法則”であると考えました。


スターウォーズ』のジョージ・ルーカスをはじめ、多くのハリウッド映画がこの法則に則るか、もしくは何らかの影響を受けて作られていると言われています。


このような神話や物語が今も残り続けているのは、神話の構造と人の記憶に残り語り伝えられるということが深く関係しているからだと思います。



それではこの物語・人生の旅の構造を使って、自己紹介をつくってみましょう!
質問に答えてそれを構成することで、物語のあらすじができるようになっています!



1.未熟な主人公が登場

「どんな短所や欠点がありましたか?」

「自分のどんなところが嫌いでしたか?どんなところを否定していましたか?」

「どのような悩み・問題を持っていましたか?」



2.目標・夢・天命と出会い、決意をして旅を始める

「大好きで続けられていることは何ですか?」

「あなたにとって一番大切なことは何ですか?」

「人生を通してやりたいことは何ですか?」

「死ぬまでに必ず成し遂げたいことは何ですか?」

「あなたの天命は何ですか?」



3.出来事に巻き込まれる

「今まで生きてきて辛かった、苦しかったことはなんですか?一番辛かった、苦しかったことは何ですか?」

「どんな挫折経験がありますか?」



4.限界点に突き当たる

「その出来事の結果、どんな限界にぶちあたりましたか?」



5.導く人やものごとと出会う

「どんな、解決するきっかけとなる出会いがありましたか?」



6.試練と出逢い、それを乗り越える

「どんな試練がありましたか?」

「どうやって解決できたのか?乗り越えられたのか?」



7.問題解決し成長・変容して、報酬をもらう

「解決できてどう良くなったのか?」

「何ができるようになりましたか?」

「考え方や気持ちや行動がどうなりましたか?」




自己対話・自己分析・自己表現ワークを通して、自分と自分の想いを知り、それを魅力的に伝えられるようになりたい方がいましたら、こちらもご覧ください。






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答えるだけでできる!共感・感動・信頼を生み出すストーリー型自己紹介・ビジネスプロフィールをつくるための5つの質問

お客さんの悩みや問題を解決する提案をする時、「ただできます!」というのではなくて、自分が過去に抱えていた問題を何かをすることで解決してこう良くなったということをストーリーで示せると、相手は実感わきやすくなります。相手に信頼してもらいやすくなります。


この「感じる」というのと、「信頼する」というのが、お客さんがどこから誰から買うかを選ぶ力になっていきます。



実際に以下の問いかけに答えながら、ストーリーをつくり、読み手が共感・感動・信頼してくれる自己紹介・プロフィールをつくってみましょう。


1.読んでもらいたい相手・お客さんに対して何のお手伝いができますか?


2.どうしてそれができるようになったのか?/それは、自分のどんな経験からやるようになったのか?


3.あなたが過去に経験した問題をどうやって解決できたのか?


4.解決できてどう良くなったのか?


5.過去の経験が今やっていることとつながっていますか?どういかされていますか?



自己対話・自己分析・自己表現ワークを通して、自分と自分の想いを知り、それを魅力的に伝えられるようになりたい方がいましたら、こちらもご覧ください。






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周りの人ともっと分かり合って人間関係を良くする方法:決めつけや押しつけをしないように自分を主語にしたIメッセージで伝えよう

表面に現れる言葉や欲求に囚われると、相手が見えなくなります。
相手が求めていること、言っていることに囚われずに、言葉や声にならない思いや気持ちを感じていきます。



「無視するな!」

このように要求されると言われた側も、「うっ」ってなって、自己防衛のために反論したくなったりします。



この時、聞き手としては、
「なんで無視するなと言っているんだろう?」
「その奥にある感情や欲求はなんだろう?」
「この人が本当に伝えたいことはなんだろう?」
と感じていきます。



すると、
「僕にとって大切な存在である君に大切にされていないと感じていてさみしい(感情)」
「僕は君ともっとちゃんと認められたい、大切にされたい(欲求)」
といったことが出てきたりします。



話し手としても、感情的になると、根っこにある感情や欲求に気づかずに、ただ表面的な問題を満たすために要求してしまっていたりします。
このように表面的な要求だけしか言葉にできていないことは多いです。



表面的な要求や言葉で、
「この人はそうしたいのか。そう思っているのか。」と
決めつけることで、それ以外の思いや気持ちが見えなくなってしまうからです。



本人すら、自分の感情や欲求に気づいていないことも多くあります。
ちゃんと感情や欲求に関係する大事なところを聞いていくことで、話し手がさらに奥の気持ちを感じて語り出します。



奥にある感情や欲求を捉えられるまで、出て来た言葉や要求に反応せずに、じっと聞き続けます。



「なんでこの人はそう考えているのか、感じているのか。」

出て来た言葉や目の前の相手の姿だけでなく、その言葉の背景を感じていきます。
心の奥底の思いや気持ちに集中していきます。



感情が出てきたら、その感情を生んでいる理由にも意識を向けながら聞いていきます。



これまで自分の奥底にある感情や欲求と向き合ってこなかった人はなかなか感情や欲求を言葉にすることができない人がいます。それは時にはしんどい作業だったり、恐かったりするので、表面的な話題に逃げようとしたり、本当の望みとは違うことを言ったりします。

こんな時に、聞き手が表面的な言葉や話題に流されたりしていると話し手も安心して話せなくなります。聞いている自分の心がゆれるということは、話を聞くことよりも、自分の考えや感情のうごきが先にたっているということです。こんな時こそ、聞き手はどっしりと心を動じずに聞き続ける姿勢が大切です。





3/16 にロータス治療院(原宿)で、「家族、恋人、仲間、同僚、お客さん、周りの人ともっと分かり合って仲良くしたい人のための対話・傾聴トレーニング講座」やります! 自分とは違う感覚や価値観や経験を持つ他人と分かり合うための聞き方のコツ知りたい方はこちらもご覧下さい♪

愛を求めないで愛すること:なにがなんでも相手を守る大きな人間になろう

「愛を満たそう=愛してもらいたいという意識を持つと、愛が満たされないと無意識にもそれが攻撃性に変わる」
「相手が自分を満たしてくれなくても、愛します、その境地に至れれば争わないんだなぁ」


「パートナーシップは対等なんだという考えが思い込みだということに気づかされた」
「男は男の役割があって、強い存在としてなにがなんでも女子供を支える。動物がやっているように」


「夫婦、恋人、家族が仲良く、満たされようとせずに、与え合って尽くし合った結果に満たされている状態を保てれば、本当に世界は平和になるだろうなぁ」


http://www.kuricreation.com/voice/140312_001.mp3




自分の深いところの思いと気持ちを聴いて伝えるセルフインタビュー(2014.03.12)

これまでのインタビュー音声も聴きたい方はこちらにまとめてありますので、よろしければお聴きください。